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硬式野球部
「甲子園出場」の夢を現実のものとするために、2018年は「1.01365=37.8(毎日1%成長すると、1年後には40倍近い力がついている)」をチームスローガンとして毎日練習に励んでいます。監督は本校野球部の1995年度OBであり、高校時代は関東大会にも出場した伊藤匠先生です。また、地元・横芝で長く指導者として活躍されている本校1974年度OBの實川吉男先生をお招きして指導に当たっていただいております。

練習試合は県外の名門校(2016~17年度は作新学院高校・横浜高校・常総学院・水戸商業高校・水城高校・三重海星高校・創価高校・日本航空高校・霞ヶ浦高校・八重山商工高校などと対戦)を中心に数多くこなします。

特色としては、「1年生から3年生まで全員参加」「スクールバスの活用等コストカットの追求」「体作りとケアに特化した体制の整備」「進路実現へのこだわり」の4点が挙げられます。特に進路実現については、統計を開始した2008年以来10年間・149名の部員全員が進路を確定して卒業しています。

卒業生は2006年度WBC優勝投手である元メジャーリーガー・大塚晶文さんを始めNPB・社会人野球・大学野球で多数が活躍しています。2016年度に四国アイランドリーグの「徳島インディゴソックス」にドラフト1位で入団した伊藤翔投手(野栄中卒)は、そのわずか1年後の2017年度NPBドラフトにおいて埼玉西武ライオンズから3巡目氏名され、MAX151km/h右腕として多くのメディアで取り上げられました。そんな先輩たちに続いて頑張ってみませんか?

一緒に甲子園を目指してくれる「未来の仲間」をお待ちしています!!


○多くのOBが大学野球のみならずプロの世界でも活躍しています
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横芝敬愛高校硬式野球部
  (上)3校リーグで優勝(横芝敬愛、千葉敬愛、敬愛学園3校によるリーグ戦)
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