他校にはない魅力、オンリーワンの学校づくりを目指す橫芝敬愛! →→→ 学校改革進行中 →→→

 
理事長挨拶

本校は、昭和37年(1962年)千葉県敬愛高等学校男子部として現在の匝瑳市に創立され、その後、昭和46年(1971年)に現在の場所に移転し、昭和50年(1975年)に横芝敬愛高等学校として認可された、特別進学コースと普通コースを有する男女共学の全日制の高等学校です。 

 校名の「敬愛」は、明治の偉人、西郷隆盛の座右の銘「敬天愛人」に由来しています。

創設者長戸路政司が「敬天愛人」に感銘を受け、これを学園の建学の精神とし、地名と敬愛を入れた校名にしました。

本学園では、謙虚に自分を律するとともに他人をいつくしみ尊重し無限の愛をよせること、真理を敬い、追究する心と、広く他者を愛する心をもつことを通して建学の精神を具現化した人間形成と進路実現を目指しています。

中学生の皆さんは、ぜひ、横芝敬愛高等学校で充実した高校生活を送ってください。長戸路学園理事長 黒須健治










理事長 黒須 健治

 
校長挨拶
 横芝敬愛高校は、今年度から「朝の10分間読書」、「学び直し」の学校設定科目「マルチベーシック」を全学年でスタートします。「学び直し」は学習基盤を盤石にして学力向上を目指すしっかりとした土台づくりです。土台づくりの後、日々の学習活動を通して学力向上を目指していきます。
 本校は一人ひとりが行けるところではなく行きたいところに行ける進路実現を目指して、教職員が全力でサポートしていきます。
 「令和時代」を生きる皆さんは、「人生百年」の時代を生き抜く力が求められています。「人工知能(A・I)の時代」を生き抜く皆さんは、人工知能に負けない力が求められています。その力は「読解力」です。人工知能の弱点である「読解力」を身につけるために、授業は言うまでもなく、全学年で「朝読」と「日本語検定」に取り組みます。
 私たち教職員は、建学の精神「敬天愛人」を肝に銘じて、以下の教育活動を展開していきます。

1、生きる力の根源となる個性と能力を伸ばし自己肯定感を高めます。    
2、部活動や芸術活動をとおして丈夫な体と健全な精神を育成します。
3、地域に開かれた、地域から信頼される、地域になくてはならない学校づくりを目指します。

校長 白鳥 秀幸

 
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